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Radio Free Asia 2008年4月23日 ラオス語放送受信分QSL

ラジオ・フリー・アジア ハインリヒ・ヘルツ
ラジオ・フリー・アジアQSL



2008年4月23日 0000UTC(0900JST) 15690kHzでスリランカ送信のラオス語放送を受信したRadio Free AsiaのQSL(受信確認証)

受信当日Web上のフォームで受信報告を送り5日後の28日に返信を受け取り。
ワシントンDCより4月23日の消印



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テーマ : BCL
ジャンル : テレビ・ラジオ

Radio Free Asia 2008年4月22日ラオス語放送受信分QSL

ハインリヒ・ヘルツ RFA ベリカード
Radio Free Asia Lao


2008年4月22日 0045UTC(0945JST) 15545kHzでラオス語放送を受信したRadio Free AsiaのQSL(受信確認証)

受信当日Web上のフォームで受信報告を送り6日後の28日に返信を受け取り。
ワシントンDCより4月22日の消印

なお、言語名はデータ欄にLaotianとあるのでラオス語としました。
英語でLaoならラオ語、Laotianならラオス語とするのが順当だと思うからです。

なお、デザイン面側の説明文上の英語での言語表記はLao, オンラインの受信報告フォームでもLaoとなっています。
またオンライン受信報告フォーム他言語の表記では、ビルマ語は(Burmese/Myanmar), カンボジア(クメール)語は(Cambodian/Khmer)の併記となっています。
Radio Free Asiaのオンライン受信報告フォームでは標準中国語はMandarinのみですが、他の放送局のオンラインフォームではMandarin/Chineseの併記の所があった記憶があります。

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Radio Free Asia 2008年4月22日 ビルマ語放送受信分QSL

Radio Free Asia Burmese QSL
Radio Free Asia 13820kHz Burmese


2008年4月22日 0930JST(0030UTC) 13820kHzでスリランカ送信のビルマ語放送を受信したRadio Free AsiaのQSL(受信確認証)

2008年4~6月の受信報告に対するQSL(受信確認証)
ラジオ(無線通信)の発明者ハインリヒ・ヘルツ(1857-1894)
 現在の無線や電源の周波数の単位として使われるヘルツ(Hz)は彼にちなむ。

受信当日Web上のフォームで受信報告を送り6日後の28日に返信を受け取り。
ワシントンDCより4月22日の消印

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